Tuesday,30 May 2006 23:56:50
flashbag
データを入れるとどんどん膨らむFlashメモリー・・・・・・。
小さいポンプ搭載らしい。
なに考えてんだかなぁ・・・。
でも、こういうひと目ですべてを理解できる分かりやすさってのはある意味必要なのかもしれん。
嘘かも。
データを入れるとどんどん膨らむFlashメモリー・・・・・・。
小さいポンプ搭載らしい。
なに考えてんだかなぁ・・・。
でも、こういうひと目ですべてを理解できる分かりやすさってのはある意味必要なのかもしれん。
嘘かも。
昨晩、家に帰って自分のブログを見てみると・・・・・。
まったく書いた覚えのない記事が投稿されてた。
僕が寝ている間に書いたとか、かわいらしい働き者のこびとが書いたとかそんなんじゃなくて。
知らない人のブログで投稿された記事が、僕のブログに反映されてたわけです。
(でも、管理画面の記事一覧にはその記事はない)
いやぁ、ちょっとビビりましたよ。
「すわ、ハッキング!?ブログハックw!?」
再構築したら直りましたが。
あせってキャプチャ取るの忘れました。
頼むぜ、ココログさんよぅ。あせるじゃんよぅ。

NHKホールに今年2度目の東京事変を観に行った。
後輩からの3ヶ月半遅れのバースデープレゼント。ありがとよ!
正直なところ、前回の武道館は個人的にイマイチ納得がいかなかった。
「おいおい、事変大丈夫かよ。」なんて思ってた。
今回はそんな不安半分、「今回こそは!」の期待半分。
昨日、5月18日はJOY DIVISIONのボーカリスト、イアン・カーティスの26回目の命日でした。
僕はイアンのTシャツを着て、JOY DIVISIONを爆音で聴きました。
このブログのタイトル、"When the Routine Bites Hard"ってのも、イアンの歌詞から借りたもの。
お墓のあるMacclesfiedは、あいかわらずどんより重たく曇っているんでしょうか。
また会いにいきますよ。
R.I.P.
今さらっぽいけど、PANDORAを試してみた(not PANTERA)。
PANDORAは、自分の好きなアーティスト名や曲名を入力すると「そのアーティスト(or曲)に似ているアーティスト(or曲)」を勝手に探してきて、延々と流してくれるサービス。
ここのが他のより優れてるとこは、「似ている曲」を探せること。
アーティスト単位じゃなくて、楽曲単位で探せるのはなかなかオモロい。
ダラ〜ッと流してると、たまに「おっ!なんていう曲だ!?」ってのがかかる(こともある)。
あと、それぞれの曲にちょっとした解説(なんでその曲を流したかの理由)がついているのも面白い(英語だけど)。
「こんな感じのバンドいないかな〜。」とか「こういう感じの曲ってどういうくくりだ!?」ってときに役立ちそうだ。
今回も、伸びやかでパワフルな女の子ボーカルとさわやかなホーンが絡み合い、ギターのカッティングも小気味いいナイスなギターポップ(?)アルバムに仕上がってます。
凝ったアレンジと軽快なプレイは、インディーズにしておくにはもったいないレベルだよ。
まったく。ロマンチックにもほどがあるw!!
応援してますんで、頑張ってほしいです。
最近、浅野いにおのポンチ絵なんか読んでるもんで、ふと「若さ」ってなんだろね?なんて考えてみた。
ちょっと出かける用事があったので、早速色々試してみた。
俺を取り囲むゴミ溜めの街に中指を突きつけてやったぜ!!
大人の顔してる奴らに僕は毒づいてやったんだぜ!!
セックス下手でもいいだろう!ルックス変でもいいだろう!
ヴィックスなめてりゃいいだろう!ソックス穴があいてるよ!!
佐藤雅彦氏の「毎月新聞」を読みました。
日常の中で「あれ?」とか「面白い!」とひっかかった出来事を、「なんでひっかかったのか?」という考え方で佐藤氏らしい軽快な理論で分析しています。
曰く「『じゃないですか』禁止令」、「これを、〜とする」、「前の駅でました」などなど。
小さな視点のスイッチが、カチッと切り替わる感じが気持ちいいです。
イノノリテル氏のblaubo.design内のコンテンツ「memo」が、装いも新たに「memo camera」としてオープン。
RSSも吐き出すようになって、個人的に喜ばしいです。
写真も大きくなって。
まったく。相変わらずステキじゃないの。
気づけば5月も半ば。初夏だねぇ。
こんな時期は、仕事ばっかりしてないで書を捨てて街に飛び出せ!!盗んだバイクで走り出せ!!
そんな気分にぴったりな最近のお気に入り、ヴァージニアのクロスオーバースラッシャー・MUNICIPAL WASTE。
80's SKATE THRASHを徹底的に進化させた高速サウンドがヤバすぎる。
ライブ映像見つけたので貼っておきます。
観客がアホすぎる。かくありたい・・・・。
Let's THRRRRRAAAAAAAAAAAAAAAAASH!!!!!!!!!!!!
最近買ったのをちょっくら紹介。
Story Like a Scarex-GET UP KIDSのVo.のソロプロジェクト・THE NEW AMSTERDAMSのニューアルバム。解散してからはこっちがメインか。
GET UP KIDSみたいな切ない熱さは影をひそめ、ほんわりやさしいアコースティックエモ。
相変わらずエエ声やで。
ニュージャージーの6人組エモバンド・THURSDAYのアルバム。
ややメタリックなリフに伸びやかなハイトーンボーカルが気持ちいいです。ちょっとAT THE DRIVE IN〜MARS VOLTAっぽいかも。
ギター、ベース、キーボードのメロディーが複雑に絡まりながら駆け上がっていく感じがたまらん。
ジャケット&ブックレットもとても凝っていてかっこいい。
やっぱりVICTORY RECORDSはクオリティ高いなぁ・・・。
サンフランシスコ・ベイエリアのベテランスラッシャー、TESTAMENTのオリジナルメンバー再集結ライブのDVD。
このメンバーでのライブは去年川崎で見たけど、やっぱり何度見ても熱すぎる・・・・。かつて苦楽を共にしながらも別の道を歩むことになった仲間達と10数年ぶりに集まってステージに立つってのは最高の気分だろうね。スラッシュ史上に残る名曲に継ぐ名曲にただ涙。
こんなかんじかな。
今年で10周年を迎える「フジロック・フェスティバル’06」(7月28−30日、新潟・苗場スキー場)の大トリ(3日目)が米ロックバンド、ザ・ストロークスに決まったことが10日、分かった。
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
なんだよそれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。
つまらーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。
バンダイは、25年前の人気アニメ「黄金戦士ゴールドライタン」を復活させた「超合金魂 ゴールドライタン」を7月に発売する。ターゲットはかつてゴールドライタンで遊んでいた25〜35歳の男性だ。当時の玩具を復刻したセットも発売する予定。
うっは〜。なっつかし〜。
僕は、円柱型でアタマがタイマーになってるやつ(タイムライタンだっけ?)が好きだったな。
すでにこのブログでも何回か紹介している、恵比寿・SOURCEでやっている"SHAKER STYLE"を観に行ってきました。
先日のレセプションにはお邪魔したんだけれど、なかなかゆっくり観れなかったので改めて。
「SHAKER(シェーカー)」は、アメリカ東部を中心としたキリスト教の分派で、集団生活をして酪農品や木製品などを販売して生計を立てていた。 共同生活、懺悔、男女平等、禁欲、独身主義、勤勉、質素倹約を心掛けた宗教団体で、礼拝時に激しく身体を揺らした(シェークする)ことからこの名前がついた。
だそうで、彼らが作った実用的で洗練された家具や生活用品、シンプルな食生活などが、現在改めて注目されている。らしい・・・。
LOHASとかなんとか・・・w。
今回はそんなSHAKERをテーマに、当時のものを忠実に再現した木製品、家具、日用品を展示・販売しています。
掃除をするときに壁にかけられるように背板は垂直に、座面は軽く張り替えが楽なように布テープで張られた椅子や、チェリー材の木目も美しいオーバルボックスなどなど、どれも機能的で素朴で素敵なものばかり。
思わず小さなオーバルボックスをひとつ購入。
木の香りと手触りが気持ちいいです。
アメちゃんでも入れようw。
SHAKER STYLE @ SOURCE
4月29日(土) 〜 5月14日(日)
※5/10(水)のみ定休日。
キャベツばかりをかじってた〜♪
というわけで、キャベツを食べながら更新です(仕事もしてる)。
春キャベツのおいしい季節だし。ちょうど雨だし。
今回作ってみたのは、これを参考に、カリカリに焼いたベーコンをのせ、ブラックペッパーをガリリと振ってみました。
材料は、春キャベツ半玉、ベーコン少々とバター少々。
あとは超弱火で15分ほど。
これがまためっちゃ簡単なくせに、めっちゃんま〜(ペロリと食べたので写真撮り忘れた)。
うまいすなぁ。うまいすよぉ。⊂二二二(^ω^)二二二⊃ブーン。
ぜひお試しあれ。
追記:
キャベツを食うと乳がでかくなるらしいですぞ!!
やったね、みんな!!
追記2:
雨が降ると仕事もせずに〜♪って曲をバックに、志村けんがキャベツをかじりまくるコントがあったねぇ。
だいじょうぶだぁ。
あぁ、マーシー。R.I.P。

ちょっと気になっていた映画「Goodnight, And Goodluck」を観に行ってきた。
アカデミー賞6部門ノミネート、らしい。よくわかんないんだけどさw。
1950年代、「赤狩り」時代のCBSのキャスター、エドワード・マローを描いた映画なんだけども。
全編モノクロの映像と、淡々と、でも熱い男たちはただただクール。
バックミュージックがほとんどない中、要所要所でダイアン・リーブスが歌うジャズ・スタンダードがとてもいい効果を出している。
音楽が入っているところには、セリフが一切入らないっていうのもニクイ演出。
PANTERAのダイムバック・ダレル(R.I.P)は、ギターソロの部分にはバッキングを入れなかった。
そんな美学を感じたよ。関係ないか。
空気感というか「間」が気持ちいい作品。
僕はテレビの功罪とか、マスコミの責任というものにはとんと興味がないけれど、何でもかんでもショッキングに、センセーショナルに演出され、ブランド付けされた情報劇にはうんざり。
送り手だけじゃなくて、情報の受け手の目と耳こそ問われるべきなのかも。
なにはともあれ、デビット・ストラザーンがカッコよすぎる・・・・。タバコ吸い過ぎw。
それでは。
Goodnight, And Goodluck.
追記:
監督&出演のジョージ・クルーニー。
最後までどこに出てんのか分からんかったら、ずっと出てたのねw。
「オー・ブラザー!」の印象が強すぎて・・・。
本屋をプラついてたらこんなもの発見!!
なんじゃこりゃ!!しかも"FAC461"って!!
無論即購入。でも8500円って!!
内容はタイトルの通り、マンチェスターの伝説的レコードレーベル・FACTORY RECORDS(1979-1992)に関わるデザインをすべてコンプリートした内容。
ジャケットだけじゃなくてインナーのスリーブやグッズとか、かなり細かいものまで。
ぐっは〜。かっちょえぇ・・・・。
この、「自分、音楽とかビジネスとか全然気にしてねぇっス。」感がたまらない。
印刷や装丁もしっかりしていてオススメですよ!SEXY主人!!
adidasが展開中のキャンペーン「adicolor」に僕が愛してやまないデザイナー・Peter Savilleも参加してるってことで、早速Mr.Savilleが監修したスニーカーを購入。
ホワイトエナメルのアッパーに淡いグリーンのソール。
メッセージの入ったプレートがついていたり、ステッチがプリントになっていたりしてて、シンプルながらも彼らしいユーモアを感じる一足になってます。
靴に"SHOE"って・・・・。これだからイギリス人は・・・。
オマケにグリーングラデーションのシューレースが5本と、グリコのポッキーついてますw。